
すべての記事
新しい順に、ぜんぶの「マジか!?」。
1065本の「マジか!?」


「バイリンガルは認知症が4年遅れる」は本当? 話題の研究とその後の反論

「英語脳」は存在する? 脳科学で調べたら、上級者の頭の中でも母語がこっそり働いていた

「英語は高周波、日本語は低周波」説を音響データで検証したら、ほぼ誤解だった

初対面の2人が45分で親密に。「恋に落ちる36の質問」、本当はどんな実験だった?

「ひじきは鉄分の王様」は鍋のおかげだった。成分表で鉄が約9分の1になった日

こっくりさんはなぜ動く? 犯人は「自分の指」。しかも本人が知らない答えまで指が示していた?

「毒キノコは派手な色」「縦に裂ければ食べられる」はウソ。真っ白な猛毒キノコもあった

ボノボは鳴き声を「単語」のように組み合わせていた。言葉のルーツは700万年前?

鳥は「恐竜の子孫」というより「恐竜そのもの」だった。スズメもティラノの親戚

ネコの「ニャー」は人間向けの言葉だった? 大人のネコ同士はほとんど鳴き合わない

ニシオンデンザメは400歳? 目のレンズを“タイムカプセル”にして年齢を測った研究

シャコのパンチは「1発で2回」当たっていた。2発目の正体は水の中で潰れる泡

チョウの派手な翅は「動くだまし絵」だった。羽ばたくと鳥の目を狂わせる錯覚が生まれる

虫にかじられた植物は「助けて」の匂いを出す。天敵のハチを呼ぶ“SOSの化学”

ネズミをくすぐると「笑う」。人には聞こえない超音波の笑い声と、くすぐったさの脳の場所

カラカラに干からびても、水をかけると生き返る虫がいる。「ネムリユスリカ」の不死身ワザ

宇宙でも生き延びた最強生物クマムシ、実は「お風呂の温度」に弱かった

シマウマのしま模様は「虫よけ」だった? 牛にしまを描いたら、本当に血を吸うハエが寄りにくくなった

友達になるには約90時間、親友には200時間以上。「友達作りに必要な時間」を測った研究

初対面の会話のあと、相手はあなたを"思っているより"好きだった。「好かれ度ギャップ」の研究

「好きな絵の画家」で分けただけで、少年たちは仲間をひいきし始めた。最小条件集団の衝撃

眠っている脳は約50秒ごとに「ポンプ」を動かしていた。脳のおそうじの仕組み

脳は寝ている間に「ゴミ出し」していた? 発見から10年以上、いまも続く大論争

月の砂の4割以上は「酸素」。月面基地の空気は足もとの砂から作る計画だ

宇宙人あての「金のレコード」には、日本の尺八と「こんにちは」が入っていた

数学の未解決問題5選:中高生でも読めるのに、世界中の天才が解けない問題たち

【読み返しは損】短い文章を4回勉強するより「1回勉強+テスト3回」の方が1週間後も覚えていた

マッコウクジラの「カチカチ音」に“アルファベット”があった。AIで動物の言葉に挑む研究






























